ハスクバーナ550XP トリオブレーキを使ってます
識者からの「オイオイオイ。Mark Ⅱじゃないのかアイツ」って声が聞こえてきそうなんですが、それには訳がありまして。
550xpは期待されていた分、その始動性のイマイチな感じが大きく影響して評価を下げてしまった感があります。
今の季節に使っている分には、全く問題なく使えてます。
エンジンが温まってきたら、この表示のように
①チョークを引いて③ポンプを6回押して⑤チョークを戻して(ハーフの状態)⑥スターターを引く
このようにエンジンをかけるらしいんですが、こんなことマジでやんの?
とりあえずこの時期だと普通にスターターを引くだけで一発でエンジンがかかります。
あ、オンのスイッチは自動なので触る必要がないです。
ハスクのXーCUTもとても良いですね。
丸ヤスリ一発で理想的なカッティングコーナーを作ってくれます。
ヒーティングハンドルにトリオブレーキという重さが加わっていても、それが苦にならないほどのパワーと操作性があります。
右手のブレーキも作業中は全く気にならないです。
アクセルを上から握ろうとしてブレーキを掴んでしまうことはありますが。。
フロントブレーキだって普通に作業している分には当たりませんもんね。
もう一度基本に立ち返って正しい姿勢で作業するためのトリオブレーキ。
本当はmarkⅡだったらもっと良かったけど、今のところ快適に使えてますよ。
あとは夏場だな〜
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