バッテリーチェーンソー ハスクかマキタか
ほいさ!
と言うわけで、ハスクバーナのバッテリーチェンソー536Li xpのトップハンドルとバックハンドルです。
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・なぜ、バッテリーチェンソーなのか
A 騒音対策です
祝日や土曜日に街中でチェンソーを使う場面がどうしてもあり、これまで注意を受けたことはありませんが配慮は必要との判断です。
・なぜハスクなのか
A ハスクバーナ、スチール、オレゴン、マキタを比較検討した結果です
マキタ以外の3社を比較した記事がこちらに掲載されています。
この原稿を書いた後、マキタからチェンソーを貸していただき書いたブログがこちら。
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正直な話、、、、マキタのバッテリーチェンソーが欲しかった。
日本のメーカーを応援したい気持ちもあるし、パワーツールにおける実績は十分すぎるほどだし、何と言ってもバックハンドルタイプはハスクと十分張り合えるできでしたから。
マキタのトップハンドルの新製品がこちら。
バックハンドルのようにバッテリー2個タイプが欲しかった。。
僕らは庭木ではなく、高木の樹上伐採を行うので「こがる」タイプではちょっと物足りないんですね。。
チェンが25APというのもマイナス材料。。
マキタのテスターさんはなぜ90PXを使うように言わなかったのかなあ。
スチールのPM3が使えれば、まあいいのですが、こういう事するのはマニアだけ。
メーカーさんの方で選択肢が欲しかった。
というわけで、トップハンドルの方でハスクの536LiXPという選択になり、バッテリーの使い回しを考えるとバックハンドルもハスクバーナになる、というわけなんです。
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今後はチェンソーネタもバッテリー関係が増えてくるかもです。
というか、増やして行きたいな。
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