履いてて良かったけど
台風からずっと降り続いていた雨が午後からやんだので、現場へ下刈りに行ったんですね。
新植地なんだけど、一年目だから刈りづらくて、神経を尖らせながらやってたわけです。
苗なんか全然見えないし。
で、(左前に構えて)右から左へと動きながら刈っていたら苗に草が乗ってしまって刈払機でどかそうと思ってもうまくどかなくて。
「あーっ」とか思ってアクセルを戻して、左足で苗にかぶさっている草を蹴ってどかしたんですよ。
そしたらバチン!となって。
なんと、足先が刈払機の刃(3枚刃)に当たってしまった!!!!!
マジカルフォレスターの足先の保護部のおかげで、足はなんともありませんでしたが、足先の底は完全に切れていたので、もしアクセルを戻していなかったら、やばかったかもしれません。
まさかこんなことになるなんて思ってないから、もうビックリしまして。
「どうしてぶつかった?? 良く届いたな」みたいな。
次の瞬間、「もう数センチずれてたら完全に足先ザクっといってるじゃねえか」と気づいてガクガクブルブル。
その後も普通に仕事してたんだけど、やっぱりなんだか落ち着かなくて仕事の精度がかなり落ちました。
う〜ん。。。
僕の場合、性根がテキトーだから、マジカルフォレスターにしろ、チャプスにしろ、安全装具を付けると身のこなしが雑になるんだよね。
それはもうだいぶ気にかけてはいたんだけど、今回も雑な仕事でこんな目に合ってしまいました。
ネットに恥をさらして、以後気をつけたいと思います。。
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コメント
大事に至らなくて良かったです
どんなにめんどくさくても安全第一です。
うちらは3枚刃は危険なので使用禁止です(いろんな意味で)
って、私の足じゃ刃まで届かん

どうだ!いいだろ~
投稿: たにやん | 2011/07/22 23:08
僕は前から安全装具を付けたり付けなかったりするくらいなら最初から付けないほうがいいんでは?と思っていました。
人によるとは思うんですが、「刃が当たっても大丈夫」という意識は少なからず行動に影響してしまうと思うんですよね。
たまたま付けてなくてけがをした。または、今までこんなことはなかったが付けた途端に装具を切った。という話を以前から少し見聞きしてます。
付け始めたらずっと付け続ける。
付けてなければ怖くて作業ができない程の感覚になるくらいでやっと安全な域に。
どっちでも大丈夫、はむしろ危険な段階だと思います。
投稿: オバタ | 2011/07/22 23:14
うちの職場でも過去に足を切った人が2名おります。
先々週は新人さんが間一髪、靴下まで切れてギリギリセーフと言う事も有りました。
みな下りで草を刈っていて足を滑らせたケースのようです。
私は足が短いので切った事はありませんが、下りで刈る時は身体が安定してから刈り払い機を振る様に気をつけています。
私の職場ではUハンドルなので足を切る事は希ですが、足の長い人の方が危ないのかも。
足が短くても滑った時にハンドルがバンザイの様な位置に来れば私でも足は切れるでしょう。
良くチェンソーは危険な道具だと言いますが、チェンソーより刈り払い機の鋸歯の方が遥に危険だと思っています。
鋸歯なら手足が飛んでしまう事もあり得ますが、チェンソーでそんな事には成らないでしょう。
私も初心者の時にチェンソーの枝払いで左腿を切った事がありますが重傷にはなりませんでした。
しかし、今はどうして足を切るのか理解しているので切る事はありません。
本当は親方がきちんと指導するべきなのに、うちの親方はその辺がダメです。
刈り払い機の事故で、自作のプロペラ(2枚刃)が折れて自分に当たり死亡事故という話は何度か聞いております。
2年位前にその様な事故でヘリが出動して一命を取り留めたという話も聞いております。
2枚刃も3枚刃も伐根に当たった時は刈り葉が瞬間的に止まるのでその衝撃はかなりの物でしょう。
そんな理由で仕事では2枚刃・3枚刃の使用は禁止ですが、下りで刈るなと言われてもそれは無理な話ですね。
あと、他の人が作業中に声をかける時は振り向きざまに切られてしまう危険性が有るので必ず離れた所から声をかける様にします。
投稿: 村人 | 2011/07/23 15:58
ホント!靴だけですんで良かったですね!ウチの刈払い機はハスクなんですけど、ツーグリップなんです。でも最近は安全を考えてゼノアの30㌢パイプの長いロングパイプのツーグリップのものを買おうかと思案中です。アブナイ部分は出来るだけ自分から遠ざけようと・・・。本格的に暑くなってきたので集中力もそがれてしまう季節ですね、くれぐれもご安全にっ!
投稿: 林 | 2011/07/23 18:06
たにやん、ありがと〜
3枚刃なんて全然危険じゃないと思うけどね。
禁止禁止が多スギだわ。
マジレスすると、足の長さは関係ないので、お互い気をつけましょう!
投稿: でき杉 | 2011/07/23 23:34
オバタさんの言う通り。
俺がその言葉を実現してるもの。
ヘルメットせずに伐採している村のおっちゃんにいわせると「ヘルメットがあるからって安心しちゃダメだ!」「俺はちゃんと逃げる」と。
めちゃくちゃなんだけど、言いたい事は分かる。
安全装具をバッチリ付けてるのは村中でただ一人だけど、その本人が一番チャプス切ったりしてるんだから、ホンマバカらしいわ。。。
付けてなかったときはかすりもしなかったのにね。
投稿: でき杉 | 2011/07/23 23:40
村人さん、コメントありがとうございます。
>みな下りで草を刈っていて足を滑らせたケースのようです。
僕の友人は、これで親指を飛ばしましたから。
くっついたから良かったのですが。
>チェンソーより刈り払い機の鋸歯の方が遥に危険だと思っています。
同意!同意!同意!
世間と現場のイメージが違ってますよね。
>2枚刃も3枚刃も伐根に当たった時は刈り葉が瞬間的に止まるのでその衝撃はかなりの物でしょう。
僕は2、3枚刃は◯よりもキックバックしにくいように思ってまして。
植林地を刈る時はキックバックで苗を刈り飛ばしてしまうことが多いので、最近は3枚刃を使う事が多いです。
とにかく刈払機の方がチェンソーの数倍も普及しているでしょうし、その危険性はもっともっと言われてもいいように思うんですよね。
防護メガネをせずに刈払機を使う人も本当に多いですが、まったく信じられません。
投稿: でき杉 | 2011/07/23 23:50
林さん、こんばんは。
刈払機もハスクなんですね。
やるな〜
ロングパイプはこれまで考えた事もなかったけど、身長180センチあるわけだし、長くてもいいかもと思い始めています。
欲しいものが多スギる。。。
ホント、お互い気をつけましょう!!
投稿: でき杉 | 2011/07/23 23:53
でき杉さんこんにちわ。
> 僕は2、3枚刃は◯よりもキックバックしにくいように思ってまして。
> 植林地を刈る時はキックバックで苗を刈り飛ばしてしまうことが多いので、最近は3枚刃を使う事が多いです。
確かに笹狩り歯はキックバックを起こしますね。
キックバックで苗木を切ってしまうのは良くありませんが、2枚刃・3枚刃には別のリスクもあります。
鋸歯が瞬時に止まった時はドライブシャフトがねじれたりクラッチが滑って衝撃を吸収する訳ですがスプラインへの負担も大きく、仕事中にスプラインが飛んで仕事が出来なくなった者がおります。
鋸歯が伐根に刺さった時にはドライブシャフトがねじれた結果曲がり振動が出る事がありますが、数十分も使っているうちに振動が無くなるので使っている間に元に戻るようです。
(刈り払い機のドライブシャフトは軟鋼製と思われ簡単に曲がります)
> 防護メガネをせずに刈払機を使う人も本当に多いですが、まったく信じられません。
私は眼鏡使用者なので保護眼鏡は必要有りませんが、顔を保護する目的でヘルメットにツバを付けて虫除け網も必ず装備します。
この網を付けないと細かい刈り屑が顔に飛んできてえらい事になります。
この細かい編み目を通して細かい葉っぱが飛んできて、ごく希に目に入る事もあります。
現場にもよりますがフキが多い場所では網の汚れで前が見えづらくなる程です。
そんな時は網を少し回して汚れていない所を前に持ってきます。(そんな時は帰ってから網を洗う必要有り)
チェンソー用のヘルメットも使った事がありますが、あの網は葉っぱの汚れが落ちなくて良くないです。
虫除け網は布の様にヒラヒラするので汚れが乾けば落ちていくので頻繁に洗う必要亜有りません。
以前は網を付けない者がおりましたが、たまに顔から血が出ていました。
投稿: 村人 | 2011/07/24 11:37
でき杉さんのブログだからこそかな、ちゃんと失敗例を記事にするというまじめに安全を考える姿勢には好感が持てます やっぱし。
私はスチールのf100とか言う重い疑似4ストロークのUハンドル刈り払い機でかなりの騒音を撒き散らしてます・・・けれど、排気はちょっとクリーンを実感 という選択での作業です。
脚の長さと怪我とは無関係ですか、そーですかなるほど です。 考えが甘かった
。
んで、安全面で一番感じるのはチェンソーと違う刈り払い機の燃費のよさ・・・です。
なかなか区切りがつかない やすめない って辛さが(笑)
笹刈り刃でのキックバックは形状というよりも円周、半径のサイズ依拠なのかな。
十文字刃ですと作業が進んだとき裏返しすれば済むのに 笹刈り刃だと現地でせっせこ目たてやりなおさなきゃなんない。 まあ、これが休憩の言い訳になる(笑)
とにかく、休憩とりましょね。 いつまでも若くないんだからさ
投稿: 月光仮免 | 2011/07/24 20:18
村人さん、こんばんは。
「スプライン」という言葉を知らなくて検索したら、刈払機を分解整備している人がいたりして、勉強になりました。
僕はマシンの整備はまったくしないので、こういうの全然知らないのです。
>虫除け網も必ず装備します。
僕は刈払機のときは網メガネを使っているんですが、同僚の中には虫除け網も併用している人がいます。
蜂除けのためみたいです。
僕も虫除け網は持っているのですが、使った事がなくて。
こういうのも習慣化すれば、なんてことないのでしょうが、なかなかその気が起きないんですよね。。。
投稿: でき杉 | 2011/07/24 22:17
月光仮免さん、おひさしぶりです。
コメントありがとうございます。
僕のコメント「足の長さ」じゃなくて「脚の長さ」ですね。
さすが正義の味方。
>とにかく、休憩とりましょね。
いや〜、そのままお返ししますよ〜
クライミングにカービングにtwitterにあれやこれや。
そのタフさには驚きです。
一体どんな魔法を使っているんですか?
ココログ広場のアバターは月光仮免さんの50年後の姿ですね!
投稿: でき杉 | 2011/07/24 22:24
出来杉さま。
本当に大事にならずに良かったです。
機械は、どんなに傷んでも再生可能ですが、ケガと事故は自分持ちで自己
責任で元には戻りません。
明日は我が身と思い毎日の仕事をいたしております。
私は刈払機事故の原因は、エンジン回転数にあると考えております。
切れ味の良い刈刃で、出来る限りエンジン回転を下げてする事が大切と思います。
同時に、刈刃のバランスが大切とも考えます。
刈刃から発生する振動は、ガマンできません。
刈刃の種類ですが、やはり一番に問題に成る事は、私の経験から「刈刃の重量と思います。
チップソーを再生した笹刃を使用しておりますが、夏草の場合は出来る限り軽量化されたチップソーを再生した笹刃ですと操作管の振り回しが
楽で疲れが少なく好都合です。
徐伐作業は、あつく重い笹刃が木が良く切れます。
「キマル」の笹刃目立て装置を使用して、目立てを行いますと本当にわずか時間で最高の切れ味とバランスに簡単に目立てが出来ますが、残念な事に、刃先を石に当てますと「切れ味が極端に落ちますので、どうしてもエンジン回転を上げてしまう事です。
ですので、どうしても足場の悪い現場は、ハスクのハーネスにちょっと加工してスペアー笹刃を2枚付けてしております。
刈払機は、エンジン式「鎌」と考えおりますので、鎌が切れなくは仕事にはなりません。
しかし事故は、エンジンが付いておりますので、鎌の事故ではすまないと考えております。
投稿: キマル | 2011/07/25 05:44
アナログ放送が終了した。
問い合わせがあったらしい。
買い替える人が量販店に押し寄せ、中でも26インチ以下の小型テレビは昨年の4倍の売れ行き。
24日から25日朝までに、総務省の地デジコールセンターとNHKに約17万5千件の
また、ここ一ヵ月は、自宅の2台目、3台目のテレビを
従って、7~8割の機種は店舗に在庫がなくなり、納入まで2~6週間待ち。地デジチューナーは完売で、アンテナ工事は1週間待ちの状態。
アナログTVが見られなくなることは事前に“知っていた”はず。手を打っておかないと、どうなるか、誰にでも予想できたでしょうに。なぜ、直前になってジタバタしちゃったんでしょうね。この期に及んでは、「在る物」を買わざるをえませんから、選択の幅がなくなり、しかも需要と供給の関係で、値上がりした状態です。何の“得”があるというのでしょうか
「人の振り見て、我が振り直せ」という格言があります。刈払機操作管の、スイング矯正のアドバイスではありません。
しかし、人の振り見て・・・・それで終わっちゃう人々が少なくないのも事実です。
「価格comの値を見て、店頭で値切れ」とお考えの人も居ます。が、無理です。高い確率で失敗します。品揃えは少なくなりますが、ホムセンに行った方が良いです。comの最安値より安く買えることがあります。
出来杉さん、御無事で何よりです。お互いに気をつけましょうね。
地デジ化と労働災害と何の関係があるのかと思われた皆さん、まあ適当に汲み取って下さい。
じゃぁね、銃の話でも少々してみますか。
銃は危ない道具ですから、たとえ弾が入ってなくても銃口を人に向けてはなりません。装弾して撃てる状態なら、撃つ対象に銃口を向けるまで、引き金に指をかけてはなりません。誤って玉が出ちゃう道具だという認識でいることが大切(男性用ビキニじゃないですよ。「弾(たま)」って書けば良かったのだろか)
戦闘の合間だったら、どのようにピストルを保持するのかについては「Position Sul」という持ち方になります。(足元の25センチほど先に銃口を向けるらしい)
刈払機は危ない道具ですから、刈払機用Position Sulを考案したらいいと思います。そして、苗に被さった草を移動させる時は、そのポジションをとる様にしたらいいと思いますがどうでしょうか。
投稿: yama | 2011/07/25 20:51
キマルさん、コメントありがとうございます。
たしかに切れ味が悪いと効率だけではなく、気分まで悪くなりますから、やっぱり目立ては大事ですよね。
僕もキマルを使って以来再生笹刃を愛用しています。
エンジン式「鎌」、肝に銘じておきます。
投稿: でき杉 | 2011/07/27 06:57
yamaさん、おはようございます。
ものすごい話の変化球ですね。
とにかく話題が広い!
んで、やっぱり認識が甘かった、と。
危険な道具と分かっているのに、動きが散漫でした。
>刈払機用Position Sul
刈払機の場合は、2なるべく足下から離しておくのが基本ですね。
Position Awayかな。
投稿: でき杉 | 2011/07/27 07:06
いわゆる、「ヒヤリ」ですね。
とりあえず、「この未熟者め!」と言っときましょうか(笑)
右足まえ左足後ろ、基本すり足、と言うのは。
怪我をする足は80㌫左足、だから左足を刈歯に近ずけるような挙動はするべからず、の意味です。
現実の林地でそのような理想のすり足をすることは出来ませんが。
それでもその意識を念頭に置き、基礎的修練を積むべきである。
と思ってオリマス。
左足の直近をスイングする場合は、ナチュラルに左足が半歩後退するのが理想ですが、そのような動作は意外と深い修練が必要です。
でもまあ、ヒヤリでよかったね。
自分のヒヤリに気がつく人は上達しますよ。
投稿: gotoれす | 2011/07/31 12:19
実は足先や足の裏は刈払いでは一番斬り易い場所だったりするんです。
足の裏なんてなぜに?と思う人もいるんでしょうが、傾斜等で転倒したら足が地面から離れますよね、その時に戻ってきた刃ががつーんと当たると。
足の指先なんかを切る人もよくいますよ、ツーグリップやループじゃなく両手ハンドルでも。
自分の身体に近いところに刈り残しがあっても足元で近づけたら、上記のようなことが起こるので、面倒でも身体ごと移動して刈るのは最低限の常識ですよね。
あと、あまりに前かがみで作業しないとか、あまりに自分の身体よりも低い位置を刈るとキックバックしたり転んだ時に自分の身体に刃が接触し易い。
笹刃に関してはピッチを治すやつで刃と刃と均等にしたあとで、グラインダーで調整しています。除伐の場合には横刃を斜状にしたりアサリも深めにしたりと。
どんな時も一番大切なのは作業効率よりも安全が最優先ですよね。
投稿: 通りすがり | 2011/07/31 19:35
出来高で稼いでいる班の人達は、石等を当てて刃を飛ばしたり痛めたりした場合には、山で研いでないです。
研ぐ時間ときれない刃で作業するぐらいなら、目立て済みの刃を何枚も背負って、その場で取り替えた方がいいと言います。
だから石の多い山では換刃を何枚も背負ってますよ(重いのに)
ご存知だとは思われますが刃と刃が不均等だったり型が崩れてくると、振動が早く起きやすいので、コンパスで円を描いてピッチを治す目安にして、グラインダーで研ぐ人もいますが、笹刃の場合には笹刃のピッチを修正する道具で直すのが効率も良いし、その後の仕上げが楽ですよね。
これで毎年の下刈りや除伐の為の刃を研ぐ時間が大幅に短縮されましたから。
投稿: 通りすがり | 2011/07/31 19:41
gotoさん、いや〜お恥ずかしい。
「ヒヤリ」もつまりは事故ですからね。
これは運が良かっただけで、ケガをしていてもまったくおかしくない。
刃は足に近づけないようにしてたけど、足を刃に持って行くなんていうシチュエーションは想像だにしてませんでした。
これを読んだ人が、こんなこともあるんだと知ってもらえたら幸いです。
投稿: でき杉 | 2011/08/01 22:52
通りすがりさん、くわしいコメントありがとうございます。
どれも刈払機の基本的な事ですね。
こういう基本的な事は改めて考える事もないので、今回いいきっかけになりました。
それにしても情けない。
>笹刃の場合には笹刃のピッチを修正する道具で直すのが効率も良いし、その後の仕上げが楽ですよね。
これまでは機械的に真円を出してたんですが、ツムラの純正の修正器を手に入れたので、今度インプレしますね。
またそのときにぜひともコメントください!
投稿: でき杉 | 2011/08/01 22:56