« 月刊「杉」60号 発刊! | トップページ | 金魚 »

2010/08/18

刈払機のベルト(バンド)

刈払機のベルト、皆さんつけてますか?
僕はツーグリップを使っていて、純正のたすき掛けのベルトを使ってます。


でも、ベルトが邪魔だからとつけていない人も多いですよね(?)
実は、僕も仕事を始めた当初、外していたことがあって。
先輩達に仕事量が追いつかないから、なんとか機械を振り回してがんばるって感じだったと思います。
それに、当時使っていたリコール前のゼノアの肩ベルトはとにかく外れやすくてイライラさせられるものだったんです。


しばらくはベルトを外して仕事していたんですが、やっぱり腕が疲れるんですよね。
当時はBC2700という重たい機種を使っていたので、腕を休ませるためにベルトをまたつけるようになりました。
それでも、腕の動きを制限されたくないので、ベルトは長めのジミーペイジのようにしてました。
Jimmy_page


刈払機を軽い物に買い替えたのですが、それでもだんだん腕の負担を避けるようにベルトを短くするようになってきて、今ではすっかりトムモレロ。
Dsc_7564

崖上から手を伸ばして刈りたいときなどは、バンドを外して刈ってます。
リコール後のゼノアのバンドはワンタッチで取り外しできるので重宝してます。


と、まあ僕はたすき掛けしか使ったことがないのですが、同僚がハーネスタイプを購入したので、その使い勝手なども聞いてみようと思っています。
確かにたすき掛けで短くしていると擦れてちょっと肩が痛くなることがあるんですよね。


で、刈払機のベルトなんですが、コメントでこんなものも教えてもらいました。
股バンドです。
こちらのサイトが詳しいです。

これはUハンドルには有効なのかなと思っていますが、それでもずいぶん刈払機の動きが制限されそうです。
安全をとるか、効率をとるかという選択になるのかなあ。

|

« 月刊「杉」60号 発刊! | トップページ | 金魚 »

林業(刈払機)」カテゴリの記事

コメント

暑いです。ようやく 下刈りから開放されましたが、明日から除伐。ビーバー(刈払機)から開放されません。

さて、ベルトですが、私は絶対使います。ベルト無しの状態では使いません。怖いです。私もツーグリップ愛用ですが、ベルトは「バッテンタイプ」を使っています。純正のタスキタイプは、畑の草刈用に時々使いますが、バッテンタスキがある時は、そちらを使います。見た目は少々窮屈そうにみえますが、なれてしまえば問題ありません。ベルトの長さですが、短めにしてなるべく遊びが無いようにしています。(若干の遊びはありますが・・・)

使い勝手ですが、支点が体の中央に来るので、右手前・左手前の持ち替えが楽にできます。

投稿: 6年目の素人班長 | 2010/08/18 20:29

 ん?notesコードFを克服したなら「戦争を知らない子供たち」のイントロを弾く。フォークはお嫌いですか?じゃぁね「ホテル・カルフォニア」coldsweats01

 私も、ベルトはタイトにしてますよ。伸ばして刈りたい時は、バックルを外して、もう一つ用意した長いタイプ(バックルから吊金具までが長いモノ)に付け換えればOKですよ。
私はバックル凹~金具を長/短それぞれ1個ずつ用意してました。(バックル凸はタスキのループに残る)

なぜ過去形なのかというと、バックルの使用を止めちゃったから。
今はループに吊金具(但しステンレス製ナスカン)直付けです。延長したい時は、それにナスカンやカラビナを付けて延長。その方がカンタンでしょう。
けど、私は先の方法をお勧めしたいですね。変なナスカンを買っちゃうと、たるんだ時に妙なカタチになって知恵の輪みたいにスタックしちゃうからさー。

で、回転ナスカンを使えば、タスキ状のベルトでも左右の持ち替えは可能ですよ。
問題となるのは刈払機のハンガーの方ですね。ごつくて丈夫そうなモノは、かえってタチが悪いです。ナスカンとの相性が悪いと言ったらいいのでしょうか、まあ、おやりになってみれば分りますよ。(人柱らしく、ちゃんと報告しろー、って言われちゃうかな~coldsweats01

 Uハンドルについてです。(反対派ですが、一応、臨機応変にねbleah
私は平坦であればUハンドルに持ち替えますが(苗が植えてなければ尚更)、この時ハンガーの位置は、なるべく固定されていて動かない方が刈り易いと感じる事があります。
腰の動きを利用できるからです。手だけで振るより、ずっと楽ですよ。

 極めて危険な道具「刈払機」が、ホムセンなどで、カンタンに入手できる事は問題ですよね。
ショッキングなビデオとか見せればいいのにな~。現場に同僚の長靴が落ちているのを見つけ、拾って届けてあげようと思って持ち上げたら、やけに重かった。よく見たら、中に足が入っていたとかさ。
それを見せた後で、ハンドル位置、ハンガー位置ベルトの長さなどの調整を実施して販売したらいいのにねー。
安全はソフトとハード両面から!
でしょう?

投稿: yama | 2010/08/19 00:21

 おはようございます。

出来杉さんも、yamaさんも2グリップ派なんですね~。

うちの地方は、Uハンドル以外はNGみたいです。

理由はよくわかりませんが、周りの人100%がUハンドルを使用してます。 ですから、ハーネス型のベルトは必須です。外して使用することはほぼ皆無ですね。

 股バンド、こちらの商品は、使った方の意見を聞くと、確かに刈刃で怪我をする危険因子を取り除いてくれますが、竿のを振り回す範囲がやはり狭くなるため刈り難いみたいです。平地では苦にならないかもしれませんが、斜面では使いづらいみたいです。

投稿: horo | 2010/08/19 08:13

こんばんは~、horoさん。

> うちの地方は、Uハンドル以外はNGみたいです。

お気の毒です。ハンドルを短くツメルなど、使いやすいセッティングを試みるしかないでしょうねー。(幅をショート化するわけじゃないですよ)
にしても、使い難い機械を強制されるのは、つらいなー。いくら慣れても、肩や腰などに高負荷がかかるのは確実です。
「Uハンドルが一番」と洗脳された面々は、そんなバナナ、っておっしゃるでしょう。一体、どんなバナナさ、そんなバナナcatface

 平均斜度35度、ところにより60度、沢沿いの横長の現場、底辺500m。山割り無し、作業員5人で編隊飛行刈り(端にたどり着くまで返せない)
Uハンドルじゃ大変ですよー。
私がUハンドルを使い始めて、最初に投げ出したくなったのは林道の刈払い作業です。延々と法面を刈る、時々、壁になるという現場で「Uハンドルじゃ仕事にならない」と思いました。

机上と会議室でしか仕事をしない人々と、現場を多少かじっただけの元営林署職員らが決めた事が、実際の現場にマッチするわけないんですよ。
優良事業体の栄誉を受けたところの、洗脳された作業員諸兄が、布教活動につとめていたりするからね~。
困ったものです┐(´д`)┌ヤレヤレ

投稿: yama | 2010/08/19 20:29

yamaさん
>「Uハンドルが一番」と洗脳された面々は、そんなバナナ、っておっしゃるでしょう。

 そうなんです。てか、Uハンドル以外使ったことがないんですよ~。使うときっと周りから白い目で見られることうけあいです(笑)

 ですから、いつになるかわかりませんが、使ってみたいと思います。そのときに初めて、『なぜっもっと早く!!』って後悔することは想像できますけど・・・

投稿: horo | 2010/08/19 22:07

班長さん、コメントありがとう!
こちらはやっと一つ目の下刈り現場が終わりそうです。
あと残り2現場で5町歩くらいかな〜。

バッテンタイプで左右持ち変えるなんて器用ですよね。
僕はたまに気分転換で構えを変えますが、5分しないうちに左前に戻してしまいます。
やっぱり慣れないものでして。

純正の肩掛けベルトにも飽きてきたので、なにか別の物試してみようかな〜。

投稿: でき杉 | 2010/08/20 19:29

yamaさん、こんばんは。
やっぱりギターの最初は「スモークオンザウォーター」のリフですね。

さて、ナスカンのくだりは以前もコメントしてくれましたよね。

horoさんのコメント見て思ったんですが、Uハンドルが義務化されている事業所って結構多いのかもしれないですね。
僕はUハン使ったことがないので、なんともいえないですが、林業では使いにくそうだな〜。

刈払機がホームセンターで気軽に購入できるのはよくもあり、悪くもありですねえ。
女性の方は紐で刈ったりしてますが。

長靴の話じゃないですが、僕の友人は山仕事1年目で足の親指を飛ばしてますし(無事くっついた)、村で働いていた人も足首を・・・(これはダメだった)。
とにかくチェンソーより刈払機の方が僕は怖いです。

投稿: でき杉 | 2010/08/20 19:41

horoさん、コメントありがと〜

Uハンドル以外ダメなんですかw(゚o゚)w

というか地域の人がみんな使っているということは、特に使いづらいということもないのかなあ。
ようは慣れか。

刈払機はホント地域性出ますよね。
ある地域はみんな大排気量の背負い式だと言うし、僕のところでは2グリップでたまにループを見るくらい。
ベルトしている人は半々くらいかな〜。


そうそう、日曜日気をつけてきてくださいね!

投稿: でき杉 | 2010/08/20 19:46

>「スモークオンザウォーター」のリフですね。

 なるほど、プアな私もdollarリッチー気分になれる名曲wink

> 僕はたまに気分転換で構えを変えますが、5分しないうちに左前に戻してしまいます。

 出来杉さんと出身地が同じ松崎しげるは、左利きだけど、右利き用のギターをひっくり返しても弾ける、すごく器用なギタリスト。
 エンジンは谷側の方が、刈り易くて、しかも安全だと思いますよー。
使い勝手は、班長さんがおっしゃる通りだと思いま~す。

> ベルトしている人は半々くらいかな〜。

 そんなに着けない人が多いんですか。すごいな~shock正気のさたでぃないと!
まさか、掃除機みたいに、前後操作で刈ったりしてませんよね。(実際に、畦刈りでコレやる人が居ます)
竹箒みたいに持って掃くように操作してませんよね。(田畑の周囲の斜面をコレで刈る人が居ます)
ツーグリップは変な使い方もできちゃいますからね。あなおそろしやshock
で、50%の母集団は総数なんでしょうか、それとも林業従事者なのでしょうか。

投稿: yama | 2010/08/21 20:26

yamaさん、こんばんは〜
松崎しげるなかなかやりますね。

んで、
>50%の母集団は総数なんでしょうか、それとも林業従事者なのでしょうか。

僕は母集団のつもりで書いたんですが、考えてみたら林業従事者でもこれくらいかも・・・

>ツーグリップは変な使い方もできちゃいますからね。

そーですね。
平地を刈っていて腰が痛くなったら竹箒のように持って作業したこともありました。
もちろん、ずうっとではなくて、姿勢を変えるために一時やるだけですけど。

あと、僕は普段はエンジン側の手は鉄棒を握るときの逆手で握ってます。(力こぶで支える感じ)
アクセルに親指がかからないのが難点ですが、歯がより自在に扱えるのでそうしています。


それにしても2ちゃんねるの刈払機スレをみていると大排気量で大きな歯をつけている人が多いのには僕と違う世界を感じます。
やっぱり仕事の速さからなのかなあ。

今度チップソー、笹刈歯、鋸歯、3枚歯等の使い勝手をエントリーするつもりです。

投稿: でき杉 | 2010/08/21 21:08

m(_ _)mまいどです。
林業家の皆さんは刈払機のいろんな意見があって見てて「へぇ~」と関心するばかりです。
私は土木なんで毎日のようには使うことは無いんですが、シーズンになるとかなりやりますねぇ…
うちの事務所にはhoroさんと同じUグリップのみが6機あったんですが1機だけの私専用機(機材の全てのメンテは私一人でこなしてるんで)でハンドルを換えました。
カーツの古い刈払機(交換パーツがもう無い廃棄品)で小さいUの字を横にしたようなハンドル?(ループハンドルの端っこを切った様な…)をパーツ取りしてつけてます。
2グリップは親指がシャフトに対して水平でしょ?
私のは真横(こぶしを前に突き出した状態)です。
機関銃を持ったシュワちゃんみたいって言われてます。
まぁ平地が多いんでUでいいんですが、使い方を知らない輩が多いんで上下左右にブンブン振ってやがります。
で、離れてても周り見てやがらないんで近づいて来るんですよねぇ…
それを回避するのと、痒いところに手が届くような仕事をしなきゃいけないんで(他の奴が雑なんで)交換したしだいです。

刃は230mmのチップソーです。
構造物と石・ガラ・ゴミ(瓶・缶・ビニール・ペットボトル)等が多いしフェンスへの葛のツタ絡みが多い為100%チップソーです。
で、私は股ベルトではないんですが、紐をカラビナで機械とズボンのベルトにつけて刃が足に当たらず動きに支障のない長さでつけてます。(河川や山間部の法面でやる時)

投稿: たにやん | 2010/08/21 23:55

 やっぱり、そんなに着けたくない人々が多いんですね。
キックバックの力は半端じゃなくて、空母のスチームカタパルトのごとく、刈刃をダッシュさせてくれます。手首位の太さの木なら、即伐倒。あまりにも見事で、それが植栽木だと、涙が出そうに感動しますcrying滝汗じゃなくて滝涙。
ですから、腕力で押さえ込むのは困難ですよね。

> 大排気量で大きな歯をつけている人が多いのには僕と違う世界を感じます。

 中速域のトルクを活かして刈るというのであれば、私は、それはそれでイイんじゃないかと思いますね。
しかし、高速回転させる方が切れるんだ、と錯覚してる方には閉口します。周速度が上がると危険がいっぱい、慣性モーメントが大きくなる程に危険です。

中速を厚くするには、中速がイジれるキャブを搭載したマシンがいいですよね。ニードル調整ができるやつの事ね。
そもそも、22ccクラスでも大径刈刃が着けられる様に、ギアケースをローギヤードにするのが手っ取り早いんでが、メーカーはそんなパーツは用意してませんよね。

笹刃305を使ってる人も居ますが、そんなに画期的に、速く仕事が進む様には思えませんが・・・植林地の場合ね!
そのうちキックバックの話でもしましょうか(中学の理科レベルで常識ですけど)

投稿: yama | 2010/08/22 00:11

 たにやんさんこんばんは(*^-^)
前回のコメントは、別のパソコンをセットアップしながら、待ち時間に書いてましたので、たにさんのコメントに気付きませんでした。

紐は結構使い勝手がいいですよね。私はハンガー(機体側の吊金具)の紐化にトライした事も有ります。

> 痒いところに手が届くような仕事をしなきゃいけないんで(他の奴が雑なんで)交換したしだいです。

 全くその通りです。振れば仕事が進むわけではありませんよね。切る対象に適切な刃の角度とスイング方向でもって、無駄なく刈るのが熟練者の技ってもんです。
で、フェンスや蛇篭はチップソーだと切れちゃいませんか。階段状になった蛇篭は手強くて、薄刃の安価な鎌でこなした方が早い時がありますよね。

 たにさん、夏バテ対策にゴマプリンなんてどうでしょうか?
今「超ビッグプリン」というものに「擂り立て一番」とかいうゴマをかけて、食べながらコメント書いてるんですけど。

投稿: yama | 2010/08/23 19:38

たにやんさん、先日はおつかれさまでした。

>小さいUの字を横にしたようなハンドル?(ループハンドルの端っこを切った様な…)をパーツ取りしてつけてます。

スクールでも林業仲間と刈払機の話をしてたんですが、チェンソーの左ハンドルを加工してつけてるという人がいたから、ちょうど似たような感じかも。


>刃は230mmのチップソーです。

僕も基本はこれです。
その現場ならおそらくみんなその選択でしょうね。


あと紐についてはまた出会ったときに、いろいろ教えてください。

投稿: でき杉 | 2010/08/24 05:57

yamaさん、おはようございます。
子供が寝てる間じゃないとゆっくりコメントできないんですよね〜

>キックバックの力は半端じゃなくて、空母のスチームカタパルトのごとく、刈刃をダッシュさせてくれます。

ウンウン、山いきならみんなうなずいてますね。
このダッシュ、飛散防止カバーをつけると防げますね。


チェンソーアートのスクールでいろいろな地域の方と刈払機について話したんですが、本当に見事に使っている機械が異なって面白かったです。
Uハンドルが山林作業に使う物で2グリは畦刈り用とか、僕の方では逆の認識ですからね。

30cc越えに305mmをつけてガンガン仕事して、キックバックがガツンときてもUハンドルならしっかりと踏ん張れるという話もありました。

いや〜、日本は広い。


投稿: でき杉 | 2010/08/24 06:06

> 子供が寝てる間じゃないとゆっくりコメントできないんですよね〜

 お子さんと過ごす時間は大事ですよー。難関大学の学生にアンケートをとると、専業主婦率が高いらしいです。別に父親でも構わないと思いますが、触れ合う時間が長いほど、出来る子になると言えそうです。
それに、後になって「難しい年頃になったな~」などという状況とは無縁になりますからね~。
「クソオヤジ!」と言われる状況は回避できないですけどcoldsweats01

> Uハンドルが山林作業に使う物で2グリは畦刈り用とか、僕の方では逆の認識ですからね。

 えーっ、本当、棚田?立ち上げは何メートルあるのでしょうか。ウチの田舎の方(モロヘイヤ、関東平野)では、農家の機械は、ほとんどUハンドルですね。
普通の畦でツーグリップが重宝するという事は、やっちゃってますかね「掃除機刈り(ピストン運動刈り)」

投稿: yama | 2010/08/24 20:04

息子がまとわりついてくるのなんて、いまだけでしょうから、向こうから僕のところにくる限りは一緒にいようとおもってるんですよ。
もうかわいくて、かわいくて。

>「クソオヤジ!」と言われる状況は回避できないですけど

はい、人生の先輩のご意見、しっかり心に留めておきます。


グリップですが、これが本当なんですよ。
まあ、所変わればで、ほんとびっくりです。


投稿: でき杉 | 2010/08/24 21:38

 まいどドーモです、みなさん。
「目立て」が不動の一番人気かと思ってましたが、コレが人気記事No.1になってますね。危険に敏感なみなさんで、本当に良かったと思いますよ。

“You Tube”にアップされている動画には、ベルト未着用ツーグリップユーザーが結構いまして、ウンザリしています。
ご覧になりたければ「草刈り」で動画検索してみて下さい。
こんなのが色々と表示されます。
http://www.youtube.com/watch?v=gKQNcEc4o6g&feature=related
「フォーユーの草刈り名人 吉原 in 七山村 」
さすが名人、後ろも見ずに“自動車バック”
と感心していて良いものなのでしょうか?

 さて、掃除機刈りの動画が都合よくみつかりましたので、紹介いたします。
http://www.youtube.com/watch?v=XghIi7vucE8&feature=related
「稲刈り前 最後の草刈」 です。
能率的でいいですよねshock
私は草刈真っ青!

 みなさんは、作業中にタイムスリップして、合戦中の戦国時代に行ってしまったとしたら、何の作業中がいいですか?
刈払いじゃないですか。林業に飛び道具はありませんから(鳶は飛ばないよ~)刈払機が一番強そうですよね。
ほーら、一番危ない機械なんじゃな~い?

投稿: yama | 2010/08/25 21:47

yamaさん、おはようございます。

youtubeに草刈動画いっぱいありますよね〜
そんで「よくこれを公開しているな」ってやつが多くて僕も驚きましたよ。
みなさん、反面教師としてではなく、自慢したくて公開しているわけですもんね。

畦はああやって刈るべしってなにかで読んだ気がします。
やっている本人は分からないのでしょうね。

投稿: でき杉 | 2010/08/28 06:29

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/93425/49182076

この記事へのトラックバック一覧です: 刈払機のベルト(バンド):

« 月刊「杉」60号 発刊! | トップページ | 金魚 »