昔の人はエラかった
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2010/04/29 20:00 | 固定リンク
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コメント
すごいとこまで植えられてますね~。さすがにヒノキですね~。昔の方はちゃんと考えて植えておられますね。 その太さで40年ってことは伐るときチェンソーでも伐りにくいんじゃないですか?年輪詰まってて(ρ_;)
投稿: horo | 2010/04/30 07:57
なるほど、こういう現場で間伐作業、日に100本ですね。
大変だなぁ~
こっちでもガレた45度近い傾斜地のヒノキのヤマってのは多いです。
搬出の人件費をそれだけ安く見積もれていた時代だったのかそれとも莫大な材積単価を見込んでいたのか。
架線で下ろすしかないようなヤマではどうやってもコストが引き合わないみたいだし。
緑の税やらなんやらでこれからは普通の都市住人からも色々な感想が出てくるかもしれませんね。
投稿: 月光仮免 | 2010/05/01 04:38
horoさん、こんばんは。
年輪が詰まっているのは、いつものことだから大丈夫!
でも、同じ現場の檜でも堅さが全然違ったりするから面白いよね。
投稿: でき杉 | 2010/05/01 21:35
月光仮免さん、こんばんは。
いえ、ブログでのコメントは半日で100本ということだったんです。。
実際は100本伐れませんでしたけど。
伐り置き間伐ですから、本数伐ってナンボです。
>搬出の人件費をそれだけ安く見積もれていた時代だったのかそれとも莫大な材積単価を見込んでいたのか。
これ、おそらく後者じゃないかな〜。
単に間隔を空けると苗が余ってくるから、詰め込んだっていう説も有力ではないかと。
県の環境税の間伐の仕事を奥山でしていると、たまに登山してる都市住民さんと出会うことがあります。
まさか自分の達の税金で山の手入れされてるとは思ってないだろうなあ〜。
投稿: でき杉 | 2010/05/01 21:46