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2008/11/30

ついに師走か〜

ちょっとブログの間が空いてしまいました。

昨日は吉野山で紅葉狩りしてフォレストアドベンチャー(リンクを見てね!)山添へ遊びに行き、年内最後の休日を楽しみました。
Img_7535 妻、飛ぶ。


ま、それでも、ますますね杉は「あんたはどこ連れて行ってくれても山ばっかりやな」と半ばあきれていましたが。


んで、今日は地域情報紙の簡単な取材を受けてました。
一つの地域貢献ですね。
基本的になんでもなるべく断らないようにしているんですが、最近またいろんな取材が入ってくるようになりました。
特徴としては以前はチェンソーアートをしている僕の取材だったのが、僕個人に焦点が移ってきたことでしょうか。
「出来杉計画の今後は?」とか聞かれたりして、聞かれて初めて考えてたりします。

 

ま、とにかく今年もあとわずか。
師走が慌ただしいのは毎年だけど、ホント今年もバタバタしそうです。
手帳をよく管理してうまいこと乗り切って行こうと思います!


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2008/11/26

四寸岩山

今日の山仕事はすっきりいい天気で、気持ちよく最高でした。
なので、写真を撮ってみました。
Img_7447 Img_7448 この現場はちょうどてっぺんが四寸岩山でして、それが1236mあるので、この写真を撮ったところは1200mくらいかな〜。

この仕事は次の春に植林するので、その前段階の下刈り。
皆伐して何年か放ってあったので、草ぼうぼうなんです。

んで、あまりにも天気がよかったので、実はデジカメで動画も撮ったんですが、これココログにupするにはどうしたらいいのかな〜。
いっかいyoutubeにupするのがよいか、ニフティの動画共有を使うのがよいのか。
これからは山仕事の様子や人気記事の目立ての動画なんかもupしていきたいな〜と思っております。
雨でも降った日にちょっとやり方調べてみますね。

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2008/11/24

チェンソーアートスクールの報告08/11

情けない事に風邪をひいてしまったんですが、この3連休の前半吉野チェンソーアートスクールで講師をしてました。

スクールは毎月講習を行っていて、その準備はなかなか大変なんですが、つまりは初心者さんでも数時間で作れてベテランさんでも納得してもらう作品を考えるのが大変なんですよね〜。
またそれをいかに伝えるか。
これがまたさらに難しく事前にしっかり準備していても実際はなかなか。
講師をするたびに反省が多いです(´・ω・`)ショボーン

とにかく反省点をきちんと意識して次回に望みたいと思います。
次回はサンタさん。
思い切りカワイクするつもりです!
(と、そのスクールの前に体験の方が入ってたな)


で、今回のスクールの様子。
Img_7417 Img_7421




んで、今回は女性の方もチェンソーアート体験に来ていました。
福本校長の親身の指導にさすがに腕が疲れたみたいだったけど、いい作品をつくってましたよ。(←作品の写真等はスクールのホームページを見てね!)

Img_7425 様になってますね!

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2008/11/21

便利な100円グッズ

今日の山仕事は標高1000〜1100mでの仕事だったんだけど、この前降った雪が普通に残ってるわ、今日の降った雨が現場では雪だわで、紅葉気分をすっとばしていきなり冬です。

たき火の近くに行きスギて長靴に付けていたカバーがとけてしまいました。
長靴にゴミが入るからつけてるんだけど、これすぐにひっかかたりしてやぶけるし、便利なんだけど耐久性がないんだよね〜。
長靴にゴミが入らないようになにか工夫している人いるかしら。


って、今日は山の事じゃなくてチェンソーアートの事書くんです。
んと、作業現場で重宝しているものがあって、それがImg_7405
なんだけど、これ100均で買ったちょっとしっかりしたブラシね。
どんな時使うかと言うと、燃料入れる時にこのブラシでキャップの周りを掃除します。
あと、作品に木屑がたまるのでそれをこれで掃除してます。
完成後もこれでパッパッとはらってから、家で作品を水洗いすれば、コンプレッサーがいりません。

あ、作品は油汚れを落とす洗剤を付けて洗ってます。
これでバイオオイルによるカビの心配が少なくなります。(完全になくなるわけではない)


このブラシと以前紹介した磁石付きのレベルは、絶対必要ってわけじゃないけど、あるとなかなか便利ですよ〜。


と、今日はこんな感じです。

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2008/11/19

森林の仕事ガイダンス09凄いぞ。

今日の山仕事は吹雪でめちゃ寒かったです。

と、まあそれはそうとして、今年の「森林の仕事ガイダンス」の詳細が判明しました!

森林の仕事ガイダンス2009

リンク先をまず見てよ!
びっくりだよね〜。
まさかあの人が! いや寺門ジモンさんじゃなくて。

栗田宏武さん! 世界のクリタがガイダンスに!!!
うおー、オレも見て〜。

栗田さんをしらない人もいると思うんですが、チェンソーアート界では神レベルの人です。
もちろん腕だけじゃなくて人柄もほんと良くて、僕みたいなやつにでも気さくに話しかけて来てくれたりアドバイスしてくれたり、本当に尊敬できる人です。
栗田さんの事知ってる人は頷いてくれますよね。

ちなみに僕が大阪会場でカービングして、栗田さんが東京でするそうです。
あちゃー、僕なんかでいいの?って感じ。
僕なりにがんばります!

カービング以外にも大阪ではwoodsmanの水野さんのお話が!!!
すごいぞガイダンス。
どうしちゃったんだガイダンス。
水野さんのことはもうみんなご存知ね。
右サイドバーのリンクからwoodsmanのサイトを見てね!

とにかく今年のガイダンスは一般の人でも十分楽しめる、森林に興味のある人ならもっと楽しめる、そんなイベントになっている気がします。

もちろん森林の仕事に就きたい人は絶対に足を運ぶべきですよ!
僕も緑の雇用OBとしてそんな人にちょっとでも協力できたらと思っています。
会場では気軽に話しかけて下さいね!

ガイダンスの続報が入ったらまた告知したいと思います。
これは楽しみだ〜。










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2008/11/18

でき杉高校で教える08

なんだか凄い冷たい風がビュービュー吹いてます。
明日の仕事寒いだろうなあ。

というわけで、今日も冷たい雨模様だったのですが、地元の高校でチェンソーアートの授業を行ってきました。
昨年に続いて二回目です。(昨年の模様→でき杉先生!

今年は僕も慣れたし、先生も慣れてきたということもあって、スムーズに進み、簡単なデモ(15分程度)を二回はさんだりしながら無事終了。

Img_7407


この子たちは3年生なんだけど、「これまでの実習で一番楽しかった」なんて言ってくれる子もいて、こちらとしては嬉しくなりましたが、高校の先生は「この3年間の実習はなんだったのか・・・」とちょっと凹んでました。

この子たちがチェンソーアートを始めるなんてことはないでしょうが、一つの経験として大事にしてもらえたらと思います。

僕もなるべくメジャーになって、「俺、この人にチェンソーアート教わったぜぇ」みたいになるように頑張りたいと改めて思った次第です!

若い子と接するとほんと考え方、ものの見方が斬新でいいわ〜。


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2008/11/17

読書中

いま『ぼくは猟師になった』という本を読んでます。
著者は千松信也さん。
まだ読み始めたばかりだけど、かなり面白そう。

山に行き、山に生き、山を活かす「山いき」の僕としては猟にももちろん興味があって、そんな僕に絶好の本です!

まずなんと言っても字が小さいのがいいです。
しっかりと情報が詰まっている感じで。
写真もカラーだし。
この本は使えそう。

というわけで、読み終えたらブログでバッチリ紹介します!
今月はこれでも結構いろいろと忙しくしてるんで、時間がかかると思いますので、ゆっくり待っててね!

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2008/11/15

月刊杉39号 発刊!

月刊杉WEB版39号出ましたよ!

目次です。
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特 集 秋田 「窓山再生WS&デザイン会議」 報告   
★ 窓山再生WS&デザイン会議 奮闘記 菅原香織 (教員)
★ 窓山再生WS&デザイン会議 アルバム 菅原香織 (教員)
★ 秋田窓山WS&デザイン会議 レポート 菅原温子 (スギダラ秋田支部)
★ 秋田窓山WS&デザイン会議に参加して 武田光史 (建築家)

連 載
★ いろいろな樹木とその利用/第4回 「ウワミズザクラ」 岩井淳治
★ 東京の杉を考える/第27話 「パリで見えてきたこと」 萩原 修
★ 杉で仕掛ける/第16回 ・実践編「杉コレクションの想い」  海野洋光
★ スギと文学/その11 『サンタクロースの人生と冒険』  石田紀佳
★ スギダラな人々/第34回 スギダラ栃木支部 千代田健一
★ スギダラな一生/第18笑 「屋台の示す未来」 若杉浩一
★「はだの里地里山保全活動団体のつどい」に参加して 南雲勝志      

★ 今月の各地のスギダラ  

★ 編集後記とあとがき

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いつも楽しみにしている吉野中央木材若専務の「吉野杉をハラオシしよう!」がまだなのが残念ですが、まあ今は仕方ないですね。
人生でもっとも幸せな時期ですからね!

にしても、スギダラの広がりには改めて驚くなあ。
このように杉を使う側に新しい動きが出て来ているのに対し、山側はどうなのかなと思うことがあるんですが、地域によっては新しい動きが出ているんでしょうね。
新興林業地は比較的元気で、旧来からの林業地は苦戦しているようです。
老舗の意地を見せたいところですね!
吉野には「出来杉計画」があるぜ!
な〜んちゃってカクカク。




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2008/11/12

ポータブルロープウインチ

ITMで吉見さん、小松さんがスピードラインを張る時に使っていたウインチの詳細が分かりました。
っていうか、もうみんな既に知ってんのかな?
Img_7296←これね。


おそらく「ポータブルロープウインチPCW5000」ってヤツだと思います。
小松さんが言っていた代理店というのは大阪の「ピーシー販売」という会社みたいです。
特にホームページとかないみたいなので、検索すると林業機械展関係のサイトが出てきます。

というわけで、向こうの本サイトを調べてみるとありました。
http://www.portablewinch.com/

英語ともう一個はなんでしょう、スペイン語?
いずれにせよ、僕の頭では理解できない・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。


小松さん達はこのウインチで木を出したりもするっていってましたね。
「ひっぱりだこ」とかとどっちがいいんでしょうね。
ワイヤーとロープの違いだけかしら。
僕も山から木を出せるようになりたいんですよね〜。
お金や手間をなるべくかけずに出す方法ないかな〜。
道路のすぐ脇の山で切り捨て間伐してるなんてホントおかしいもんね。

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2008/11/11

危機一髪!

今日の山仕事は切り捨て間伐した山の整理。
山主さんがもう「ちょっと小切って欲しい」とのことだったので、チェンソーをもって山に入りました。

正直なところ、あまり生産性のない仕事だし、気持ちが切れてしまうこともあるかと思い、そんな時は手元が狂うことがあるので、チェンソー防護ズボンをはいて山にいきました。

だから、一応注意はしてたんです。


で、午前中のある時、普通に重なり合っていた木の末の方を切った瞬間、パシっと鼻になにかが当たりました。
そう、木にテンションがかかっていて、切った拍子にそのテンションが戻って僕の顔の方に来たんです。
結局、鼻をかすめた程度で何でもなかったんですが、事の重大さにその場で数分立ちすくみました。
あと数センチ木に顔を近づけていたら鼻骨はやられていたでしょうし、もう少しかがんで仕事していたら目に当たっていたかもしれません。
いや、もしかすると顔ごとはたかれていたかもしれないのです。

もちろん、今日もいつもと同じようにいや、こんな仕事だからこそいつも以上に気をつけて作業していたつもりだったんですが、ちょうどこの木を切る時、僕の立ち位置からだと立木に(切ろうとしていた)木全体が隠れてしまっていて、テンションがかかっているかどうか分からなかったんですね。

で、僕はよく確認もせずに上下の重なりだけ考慮してチェンソーを入れたと。
そしたら顔の前に木がパッと現れて初めて我に帰ったという感じで。
もう全然想定外でした。


仕事全般に注意はしていても「ここはなにもないだろう」と判断してしまっていたので、あやうく一大事でした。
とにかくこの時はなにもなかった事を山の神に感謝しました。
いや、ホントに。
なんで大丈夫だったかっていうと運くらいしかないもの。


山仕事は本当に何があるかわからない。
そのことを改めて思い知った今日でした。
みなさんも十分に気をつけて下さい。


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2008/11/09

かわいくできるかな

雨が続いてますね〜。
日雇い労働者には厳しいの〜。
というわけで、ちょっとでも家計の足しになるように(?)雨の止み間を狙ってカービングしてました。
いつも彫ってた犬なんだけど、2体彫るのにまるまる二日かかってしまって、いやいや参った。
手癖でもっと早く出来るかと思ってたんだけど、すっかり忘れてしまっていて。
手順とか注意すべきところをちゃんと記録しておかねば、と思って早数年。
もうちょっとしっかりやらないとな。

んで、今日、ネットで買った某フィギュアとぬいぐるみが届きました。
かわいい〜(≧∇≦)
これ、今月中に彫らないといけないんだけど、チェーンソーアートスクールの準備や地元林業高校での授業の準備、注文制作とかいろいろあって、ちょっとビビってます。

ま、やるしかないんで、仕事帰ってからちょっとでも作業出来るようにペツルのデコライト買っちゃった。
高かったけど、自分への応援の気持ちもこめて。
だってホンット、日が暮れるの早いもの。

というわけで、このキャラクター完成したらブログで報告しますね。
かわいくできるかな〜?

あ、これちゃんと正式なルートで依頼されて彫るので、そこんとこヨロシクです。

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2008/11/06

アーボリカルチャー研修会のお知らせ

タイトル通りアーボリカルチャー研修会が決まったようです。
ちょっと僕の告知が遅くて締め切りがもうすぐなんですが、主催者さんから頂いたメールを転載します。

ITMの特伐研修会の際にもご紹介しました、
アーボリカルチャー研修会を来る12月1日より6日までの日程で
開催することになりました。

年末の大変忙しい時期ではありますが、
研修会の開催を希望する多くのご要望に応え、
年内に実施することにいたしました。

少人数による指導を徹底するため、募集人数は講師ひとりにつき受講者10名、各コース定員20名とさせていただきます。
コースの内容はクライミングテクニック(level 1)、リギングテクニック(Level 1)となっています。

詳しい内容につきましては添付の案内をご覧ください。
質問、問い合わせにつきましては、小松が対応いたします。
メールまたはファックスにてご連絡ください。
メールアドレス:sloth@cek.ne.jp
ファックス:0265-83-0200

大変申し訳ありませんが、研修会に使用するパーソナル・イクイップメント(クライミングギア)を海外から直接輸入するため、勝手ながら今回の研修会の申込期限を11月8日までとさせていただきます。
パーソナル・イクイップメントを購入希望の方につきましては、申込用紙をなるべく早めにご提出いただきますようお願いいたします。
ただし、研修会に必要なイクイップメントをすでにお持ちの方につきましては、締め切り期日は15日までとなります。
ただし定員になり次第、募集を締め切りますので、なるべくお早めに申し込みください。

必須パーソナルイクイップメントは案内にもありますが、ハーネス、クライミングロープ、ロープバッグ、ランヤード、カラビナ5枚、スプリットテイル、スローパウチ2種類4ケ、スローライン、ラインバッグ、マイクロプーリー、フィギア8、パドルカラビナ2枚となります。
リギングテクニックにも参加される方は、上記のほかにクライミングスパー(昇柱器)、チェーンソーランヤードをなるべく購入するようにしてください。


「添付の案内」は主催者側に問い合わせてみて下さい。

ちなみに僕はこれには不参加の予定です。
日程、費用的な問題もありますが、やはり現在の僕の森林組合の作業員という立場でこの技術が至急必要かと問うと参加は難しいです。

少しずつできるところからとりいれるか、最初からしっかり始めるか、それは後者の方がイイに決まっているんでしょうが、なんかやっぱりアーボリストになりたいわけじゃなくて「山いき」として仕事を極めて行きたいわけで、なんだか二の足踏んじゃうのね。

ま、意味が分からない人もいると思うのですが、山いきとしてとりあえず出来るところから始めてみたいと思います!
どの道具から揃えようかしら?



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2008/11/05

フォレストアドベンチャーのスタンプカービング

なんだかブログ書くのが久しぶりのような気がします。
Macの前に座っても書く時間が取れなくて。
今日も時間をぬって更新です!


先週、また切り株にチェンソーアートしてきました!
場所は以前ブログでも紹介したところです。

君はフォレストアドベンチャーを知っているか?

はい、もう分かりましたね。
あの松の木の続きを彫ったんです。
Img_7365 Img_7367 Img_7366





ここで記念写真を撮る人が多いと言うことなので、なるべくいろいろな方向からいろんな動物(と昆虫)がいるように意識して作りました。
木が細かったからだいぶ現地で悩んだけど、まあ無難にまとまった感じです。


そうそう、これを彫っている時にビスが2本打ち込まれていて、全く分からずにチェンソーでヒットしてしまい、16インチのチェンを1本ダメにしてしまい、12インチも刃先がぼろぼろになってしまいました(ρ_;)

施設の人もなぜビスが打ち込まれていたかは分からないそうで、ほんとこれには参りましたね。
よく山仕事で木起こし(雪起こし)するときに針金を使うおっちゃんとかいて、それが木に食い込んでしまい、製材する時に困るという話があるんだけど、ほんと生きている木に対しての配慮が大切だなと改めて思った次第。


話がそれてしまいましたが、このカービングの他にももう一つ彫ってあって、それは写真がないんだけど、すぐ横の切り株に彫ってます。
もう暗くなりかけていたので、必死のパッチで彫ってなんとか形になった感じです。

施設にはこれら切り株の他にも僕の作品がいろいろ置いてあるので、森でターザン遊びを楽しんだついでにチェンソーアート作品も楽しんで下さいね!

では、最後に施設情報を。
フォレストアドベンチャー山添

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